Archive | 4月 2017

ペニトリンMAXで包茎を改善しペニスも増大、自信が持てるようになりました

私は成長期がとうに過ぎた25歳です。体も細くペニスも小さめでしかも包茎です。彼女とのセックスに自信を持って望めずにいました。彼女に自分のペニスについて相談をすることなど出来ません。

成長期が過ぎていてもペニスを増大させることは出来るのかインターネットで調べてみました。インターネットのサイトには私より年齢の高い方々の体験談や口コミが沢山掲載されていました。それを読むと私などまだ若い方です。私は迷うことなくペニトリンMAXでペニス増大と包茎の改善を試みることにしました。早速、インターネットからペニトリンMAXを注文しました。

ペニスの増大にはペニスのトレーニングも効果が有りそうだったのでペニトリンMAXを飲みながらチントレも開始しました。ペニスはペニトリンMAXを飲み始めて3ヶ月で約2.5㎝も大きくなっていました。ペニトリンMAXを飲み始めたのと同時に始めたチントレはいつの間にか存在すら忘れてしまっていました。と、言うことは、私のペニスはペニトリンMAXの力で増大したのです。私は天にも昇る嬉しさでした。心なしか包茎も改善されてきているように思いました。

私はペニトリンMAXを追加注文しました。丸5ヶ月で4.8㎝の増大です。この頃になると彼女とのセックスにも変化が現れてきました。彼女の表情が明らかに違うのです。私は彼女の表情から自信がついて彼女に聞いてみました。彼女は私が包茎だったことにも気付いていました。ペニスが増大したことも体で分かったと言ってくれました。

私はペニトリンMAXで包茎を改善することが出来たのです。しかもペニス増大のおまけ付きです。ペニトリンMAXを飲むことで包茎も改善できることを知りました。

This entry was posted on 2017年4月24日, in 日々の話.

おしめを付け始めました

家で飼っている犬が、昨日から、おしめを付け始めました。

まだ、そこまで老犬ではないのですが、腎臓に病気を持っているので、よくお漏らしをしてしまいます。

普段は、お漏らしをしても、すぐに床を拭けばいいのですが、昨日から親戚が家に来ていて、お漏らしをしてしまうと、親戚がそこを踏んでしまったりして、靴下が濡れてしまい大変なことになってしまいました。

そこで、親が念のために買っていたというおしめを試しに付けてみることにしました。

すると、とても気持ち悪そうにはしていましたが、そのおしめで、ちゃんとおしっこをしてくれていました。

これから、お客さんが来たりして、お漏らしをすると困るときには、これからこの作戦で行こうということになりました。

まだ、老犬ではなくても、これから老犬になると、いろいろと困る事が出てくるので、これからは将来のことも考えながら、家で飼っている犬を大切にしていきたいなと思います。

腎臓に病気を持っているので、その病気もこれからひどくならずに長生きしてくれるよう、私も大切に飼って行きたいと思います。

This entry was posted on 2017年4月22日, in 日々の話.

江戸時代の歴史(政治・文化・経済)について

中学校・高等学校で学んできた日本史について、本当にそうなのだろうかと言う視点で学びなおしています。特に、江戸時代に非常に関心がございます。

従来の通説とされた日本史は、学校の教科書で学んできましたが、最近の文献の研究や新たな発掘を通じて、違う視点から見ていると非常に参考になります。

例えば、豊臣秀吉に仕えていた加藤清正は、虎退治をはじめ非常に武芸に秀でた武将として認識されておりましたが、実は財務をはじめ、統治に関する能力も秀でていたことが分かってまいりました。

今まで、歴史のドラマで印象付けられたイメージとは異なる側面を発見できました。

また、加藤清正は築城の名手といわれていますが、昨年の熊本地震の際、加藤清正が建てた天守は、現代の建築工学の視点からみても大変理に適っており、単に合戦のための対策だけはでなく、建築物として長年にわたり耐久性に富んだものであることも証明されました。

これは単に一端を示したものにすぎませんが、江戸時代というものを、様々な視点で現代の科学の力も借りて再発見することによって、真の姿が浮かんでくると思います。

このように歴史を現代の視点から再発見することが、歴史の醍醐味ではないかと思い、趣味としています。

This entry was posted on 2017年4月15日, in 日々の話.

彼女ができない場合には

残念なことに、出会いがなくてなかなか彼女ができない男性もいますよね?当然、恋人がいれば嬉しいですし、彼女と素晴らしいデートをすることを夢見て生活している男性もたくさんいます。彼女ができない男性であれば、できるだけ女性と関わる機会を増やすことが大事ではないでしょうか。

もしかしたら、女性と接する機会が少ないために、彼女ができない可能性もあるので、合コンやイベントに積極的に参加し、女性とたくさん交流できるようにしてみてはどうでしょうか?彼女をつくるには努力をすることが大切ですし、できる限り女の人が数多く集まる場所に行き、恋人ができるように工夫することも大切です。

そうすることでステキな彼女ができる可能性もあるので、今彼女がいなくて毎日寂しい思いをしている男性でしたら、ぜひ積極的にイベントや合コンなどに参加してみましょう。

This entry was posted on 2017年4月10日, in 日々の話.

北国の春は爆発的に花が咲き花粉も飛びます

ここ1週間以上気温の高い日が続いており、北国にも本格的な春の訪れです。この陽気に誘われる様にいろいろな花が一気に開花しました。「こぶし」が可憐な白い花を咲かせたと思ったら、例年より早く「桜」が開花し見頃を迎えています。私の街にソメイヨシノの木は無いので、咲くのは蝦夷山桜です。隣の家の「梅」も開花しましたピンク色の可愛い花です。

梅も桜も同じ時期に咲きます。自宅の花畑では白い「ラッパ水仙」と八重の黄色い「スイセン」、赤と黄色の「チューリップ」それに紫色の「ムスカリ」が一気に開花しました。この様に北国の春はいろいろな花が爆発的に咲き誇ります。しかし、喜んでばかりいられないのは花粉症に悩む人です。スギによる花粉を思い浮かべることと思いますが、私の街に杉の木はありません。

北海道の花粉症の主な原因は「しらかば花粉」です。白樺の木はあちこちにあり、近くの公園にも街路樹として多数植えられています。さては花粉が飛び始めたのではと思い確認に行って来ました。案の定つぼみが黄色に膨らみかけており、何時花粉が大量に飛んでも可笑しくない状況でした。どうりでクシャミが出たり、鼻がムズムズすると思いました。いよいよ本格的な花粉の季節で、これから暫くはマスクを離せません。

This entry was posted on 2017年4月3日, in 日々の話.